『W号地 着工』
堺市分譲地のW号地が着工していました!
土台の捨てコン作業が終わり、配筋工事に入っていました。
配筋工事とは、基礎図面の通りに鉄筋を組んでいくお住まいの骨組みづくりです。
耐久性の良し悪しが左右される大切な部分なので、本数や位置・高さ・間隔などの基準があります。
建物の耐久性や強度に直接影響する重要な工程なのです!
そしてそれがしっかり守られているか、この後第三者機関による配筋検査が行われます。

堺市分譲地のW号地が着工していました!
土台の捨てコン作業が終わり、配筋工事に入っていました。
配筋工事とは、基礎図面の通りに鉄筋を組んでいくお住まいの骨組みづくりです。
耐久性の良し悪しが左右される大切な部分なので、本数や位置・高さ・間隔などの基準があります。
建物の耐久性や強度に直接影響する重要な工程なのです!
そしてそれがしっかり守られているか、この後第三者機関による配筋検査が行われます。

ついに!
岸和田市、MARKS Place別所町のモデルハウスが着工いたしました!
南海本線とJR阪和線、どちらも徒歩圏内でアクセス可能!
国道26号線にもすぐに出られる好立地な分譲地です。
まだ土台作業の捨てコンが完成したところですが、どのようなモデルハウスになるのでしょうか♪
楽しみにしていてくださいね(^^)

養生の隙間から床板が少し見えていました!
床板はお施主様がお選びいただいたものが貼られていきます。
床板によってお部屋の雰囲気が変わってくるので、皆様が迷われる場所の一つかもしれませんね。
濃いお色味が見えているので、重厚感のある落ち着いた雰囲気の空間になるのでしょうか?♪
給配管が飛び出ているので、こちらにはキッチンが設置されます(^^)

天井には格子状に規則正しく木材が組まれています。
これは野縁(のぶち)といって、天井に貼る石膏ボードを支えるための下地材になります。
その上には電気などの配線が張り巡らされていきます。
写真の右側には、シルバーの床暖のマットが施工されたのがチラッと見えます♪
そしてこの上から床板を貼っていきます。
少しずつ少しずつ、お住まいがカタチになってきています(^^)


お住まいの外は外壁の施工が始まっています。
まず白色の透湿防水シートを貼ります。
これは外からの水が内部へ侵入するのを防ぎ、内部の湿気は外に逃がすという特殊な複合機能を持つシートです。
そしてこの上からお施主様が選ばれた外壁が貼られていきます!
こちらのお住まいは、どのようなお色味で、どのような雰囲気の外観になるのでしょうか?
進捗がたのしみです♪

ちょうどサッシが取り付けられているところでした!
弊社ではアルミと樹脂の複合窓を採用しております。
外側の窓には従来のアルミを使用し、室内側には断熱性・防露性に優れた樹脂を使用しています。
複合窓によって結露の心配もなく高い断熱性で快適に過ごすことができます(^^)
窓がつくと室内が明るくなるので、職人さんの作業もはかどりそうです♪

上棟後、室内はまだ一つの大きな空間になっています。
早速、壁にはアルミ製の制震装置が取り付けられていました!
建物を支える筋交いのような部材で耐震性を高めてくれます。
アルミデバイスが地震エネルギーを熱エネルギーに変換し、建物の揺れを吸収して軽減させます。
アルミはサビに強く耐久性があるので、点検できない壁の内側に設置しても安心です♪
こちらを4ヶ所に取り付けて、もしもの地震からお住まいを守ってくれます(^^)


あっという間にV号地が上棟まで進んでいました!
少し寒い日でしたが、無事に上棟できたことを嬉しく思います♪
クレーン車で木材を運んで組み上げていき、みるみるうちにお住まいの形が現れていきました!
V号地がこれからどんなお住まいになっていくのか進捗をお楽しみに(^^)

基礎の底盤部分にコンクリート打設が行われました!
型枠で囲まれた鉄筋部分にコンクリートを流し込み、キレイにならしていく作業です。
あっという間に下の配筋が隠れてしまいました!
しっかり乾いて白っぽくなったので、これから立ち上がり部分にもコンクリート打設を行います。
まだ鉄筋が出ていた部分に型枠を組み、その間にコンクリートを流し込んで固めていきます(^^)

土台部分の上に配筋工事が行われていました!
配筋工事とは、基礎図面の通りに鉄筋を組んでいくお住まいの骨組みづくりです。
耐久性の良し悪しが左右される大切な部分なので、本数や位置・高さ・間隔などの基準があります。
そしてそれがしっかり守られているか、この後第三者機関による配筋検査が行われます。
丈夫なお住まいが出来上がるには、丈夫な基礎が不可欠です!
